契約書作成サービス

IT案件・ウェブ制作に関する業務委任契約書、守秘義務契約書、業務請負契約書などをスピーディーに作成します。

近年、コンプライアンス強化のため、契約書はより詳細に業務のルールを記載する傾向にあります。
IT業界で使われる言葉や仕事の流れを知っている行政書士でなければ、契約書作成もスムースにはいきません。

所長の坂本倫朗は、14年間IT系の仕事に携わり、ウェブサイト制作、スマートフォンアプリ制作、システムも含めた多数の案件に携わってきたため、IT案件・ウェブサイト制作をよく理解しています。

坂本倫朗行政書士事務所の契約書サービス

  1. チャットサービスを使ったご相談・ご連絡の簡易化
  2. わかりやすい値段設定
  3. クラウドサインなどの電子契約書を導入した、業務効率化・簡易化の推進

価格表

契約書(原案)作成・チェックの報酬等の費用は、以下のとおりです。

1番:「定型」契約書・法律文書の作成・チェック

典型的で条項の内容がすでに概ね決まっている
契約書の作成・チェックの手数料です。

クラウドサインのサービスにあわせた契約書の作成が、印紙代が節約でき、契約状態を楽に
管理できてお勧めです。

一般的な契約書・法律文書の作成・チェックでご依頼いただく案件は、ほとんどがこの表の
お見積り金額に該当します。

項目 値段
契約書作成(PDF納品)
契約書チェック
2万円(税別)
以下はオプションとして選択可能です。 ↓お選びいただく場合に追加されます↓
紙の契約書・法律文書を作成する場合
※議事録等の作成等はこちらに該当します。
+1万円(税別)+実費
判例等の特別な調査が必要になった場合 +5万円(税別)
契約書を公正証書にしたい場合 +3万円(税別)+公正証書作成手数料
公証役場等へ出張する場合 関東近郊の場合には、
1回につき +2万円(税別)
関東近県以外の場合には、
1回につき+4万円(税別)

2番:「非定型」契約書・法律文書の作成

条項数が100条項を超える場合または定型の書式に大幅な修正や個別の条項の追加が必要と
なる場合
の契約書作成の手数料は以下のとおりです。


3番:「非定型」契約書・法律文書チェック

条項数が100条項を超える場合または定型の書式に大幅な修正や個別の条項の追加が必要と
なる場合の契約書作成のチェックにかかる費用は、以下のとおりです。
内容によっては、契約書を再度作成する必要がある場合もあります。その場合には、上記契約書作成としてご依頼を承ることになります。


※参考 公正証書作成の実費

『1番:「定型」契約書・法律文書の作成・チェック』の
お仕事の流れ

  1. フォームでお見積りのご依頼を送りいただきます。
    お見積り前の質問は、この画面下のチャットを使うとカンタンです。
  2. メールでお見積り金額と、ご依頼用の申し込みフォームのアドレスを
    ご連絡します。
  3. ご依頼のフォームを入力し、送信してください。
  4. 受託のメールを差し上げ、着手します。
  5. 必要に応じて、チャット、メールでのお打合せを行います。
    スピードアップアップのためにチャットワークによるお打合せを推奨します。
  6. 契約書を作成してメールで送信いたします。
    契約書チェックの場合は、リスクのある場所を指摘し、ご提案をいたします。
  7. 確認後、調整が必要であればご依頼ください
    修正してメールで送信いたします(2・3回を目安)
  8. 作成したPDFもしくは意見書を納品します。

1番の『「定型」契約書・法律文書』として対応する契約書

  • システム開発業務委託契約書
  • システム開発委託契約書
  • システム保守契約書
  • 各種業務委託契約書
  • WEBサイト制作・保守契約書
  • 守秘義務契約書
  • レンタル・リース契約書
  • 債務弁済承認契約書
  • 金銭消費貸借契約書

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